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BETAFPV HX115-HD A01 25-200mw 5.8G VTX BETAFPV HX115-HD A01 25-200mw 5.8G VTX BETAFPV HX115-HD A01 25-200mw 5.8G VTX BETAFPV HX115-HD A01 25-200mw 5.8G VTX
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BETAFPV HX115-HD A01 25-200mw 5.8G VTX

商品コード : 16039
価格 : 2,090円(税込)
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A01 25-200mW 5.8G VTXがアップグレードされました。

・A01 VTXにJST0.8コネクタを追加。プラグアンドプレイ設計により、はんだ付けなしでカメラに簡単にインストールできます。

・溶接アンテナをIPXタイプのアンテナに交換しました。プラグアンドプレイするだけで、追加のはんだ付け作業は必要ありません。


小さくて軽くて丈夫なA01 VTX。
Beta75X FPV(3S)、Beta75X HD(3S)、Beta85X FPV(4S)、Beta85X 4KおよびHX100と互換性があります。
85X,95XV1、TWIGにも利用可能ですがアンテナが異なっています。プラグコネクタータイプの為既存アンテナと入れ替え可能です。
そのままでも利用できますが、G2かE9タイプか必要に応じてご確認ください


特徴

・切り替え可能な電力には、0mW、25mW、200mWが含まれます。

・SmartAudio機能はこのVTXに含まれています。
フライトコントローラーは、オーディオラインインを使用してビデオトランスミッターと通信できます。
これにより、フライトコントローラーはVTXが使用している周波数を認識し、変更することができます。

・PitModeはこのVTXでサポートされています。

・ダイポールホイップ高感度アンテナ。耐久性のあるVTXボードに取り付けられています。

・設置に便利なカメラピンとアンテナピンをアップグレードしました。



仕様

・出力電力:0mW、25mWおよび200mW(調整可能)

・電源電圧:5V。 1Sバッテリーへの直接接続をサポートしていません

・重量:2.0g

・周波数:5.8GHz 6バンド48チャネル、レースバンド:5362〜5945MHz


推奨部品

・Adaptキャノピー:EOS2キャノピー、4Kキャノピー

・適合ケーブル:Power Whoopコネクタケーブルセット

・Adapt Drone:Beta75X FPV(3S)、Beta75X HD(3S)、Beta85X FPV(4S)、Beta85X 4K Whoop Drone、HX100。


周波数とチャンネルとパワーを変更する方法

SmartAudioインターフェイスを通じて、周波数と電力の変更のみをサポートします。


方法1:OSDメニューを使用します。

ラジオトランスミッタースティック(ピッチスティックアップおよびヨースティックレフト)でOSDメニューに入ります。次に、機能-> VTX SAで周波数と電力を変更します。

方法2:Betaflight GUIコマンドを使用します。

Betaflight CLIコマンドを使用して、VTXの周波数とパワーを変更することもできます。

たとえば、周波数を5865に、電力を200mWに設定します(25mWの場合は1、200mWの場合は2)。
 

PitModeの使用方法

PitModeを使用すると、レーサーは、他のレーサーに干渉することなく、VTX設定を変更したり、テストを行ったりすることなく、レースイベント中にビデオトランスミッターをパワーアップできます。
範囲は2〜3mに制限されており、選択した周波数で送信が行われます。

PitModeは、赤いLEDのみが点灯しているときにアクティブになります。

PitModeをアクティブにする方法:無線送信機スティックでOSDメニューに入ります。

機能-> VTX SA-> CONFIG-> PIT FMODE。次に、PIRステータスを選択します。



PitModeを終了する方法:上記と同じように、OP MODELをFREEに選択してPitModeを閉じます。

その後、VTXは25mWの電力状態に回復します。




送信周波数表

このA01 VTXは、地域の法律に従って3つの周波数テーブルをサポートできます。

以下の表は、すべての周波数が有効な場合のものです。




以下のUSA頻度表。赤い項目の頻度は無効です。



以下のヨーロッパの頻度表。赤い項目の頻度は無効です。





パッケージ

・1 * BETAFPV A01 5.8G VTX
・1 * 5ピンFCケーブル
 

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